『数値の公表を〜農家からのメッセージ〜』

Via Scoop.it地球のつながり方 Tikyu Tunagari

『放射性物質は人間の体にとっては有害な物です。
しかし、作物が売れなければ、生産者側が困るのでしょう。
量が公表されれば売れなくなる恐れがあるからと、食べ物の中にどのぐらい有害な物が含まれているか検査では把握しておきながらもあえてその量を公表せず販売してしまいたい。というのが農政側の主張のようです。』
http://ameblo.jp/miraieforchildren-iwate/entry-11071678524.html    – 風評被害と言うのは、ありもしないのにさもあるかの様に喧伝されて売り上げが落ちる事を言うのですよね。数値を正しく公表して売れないのであるならば、それは実害であり風評ではない。国の暫定基準値が高く設定されて安全であると言われても信用出来ず、出た数値が基準値を下回っていても売れなかった場合、それも風評被害ではなく、この半年の国の対応への国民の評価です。

– やみくもな「食べて応援」キャンペーンはお断り!数値を知って、選んで食べる生活をしたいです。数値が低ければ、福島産・東北産・北関東産でも買って食べます。消費者をバカにしないでいただきたい。農家の方のメッセージ、国は謙虚に受け止めるべき。

– 福島県では農協が500 Bq/kg 近い新米の出荷を控えようとしたら、農水省が、国が決めた暫定規制値以下の米を出荷しないのは不適切な対応だ、とやんわりと五寸釘を刺したため、出荷にいたったという記事がありました。     放射線被曝から子どもを守る会・いわての#miraieiwateの記事、数値の公表を〜農家からのメッセージ〜です。…
Via ameblo.jp

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