ユーリー・バンダジェフスキー博士来日に関するもろもろを全部まとめるドキュメント

See on Scoop.itJapan Now 1 地球のつながり方 震災・原子力事故

– バンダジェフスキー博士来日の意味、それは政府としてはなかったことにしてしまいたい「放射性物質による健康被害」に、みんなが正面から向き合う契機を与えることにあると思います。

311一周年を迎えて、テレビや新聞は「行く年来る年」をやって、新たな復興の年を演出しようとしていますが、この後やって来るのは健康被害が出るかどうか、それは福島に限られるのか、首都圏も入るのか、日本全体か、世界規模か。どうやって被害の広がりを捉えるのか、どう補償するのかといった、日本にとってかなり厳しい現実でしょう。
各人が「やばい」かどうかを突きつけられることになるはずです。
放射線健康被害が晩発性であることをいいことにして、政府はその現実から逃げようとしていますが、一刻も早くこの問題に対処すべきと思われます。
まず、「ぜんぜん大丈夫。健康に影響はないだろう」と人ごとのように考えている人びとの認識を切り替える必要があるでしょう。
バンダジェフスキー博士はチェルノブイリ原発事故後、10年にわたり解剖を含む 医学調査で、内部被曝によるセシウムの危険性を明らかにした人物です。おそらく博士の発言から、この国での放射線健康被害追及の動きが本格的にスタートするはずです。
バンダジェフスキー博士の来日中の発言は、木下ブログなどでも紹介されると思いますが、重要なものについてこの場でコメントとして共有していけるとありがたいと思います。

– 沖縄チケット余ってます。泳げば間に合う!

http://togetter.com/li/268245 最初のタイトルは「高校生にもわかる『放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響』(バンダジェフスキー著)」だったんですが、最近連投規制受けてる気がして変更したそうです。

高校生にもわかる『放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響』(バンダジェフスキー)
togetter.com
バンダジェフスキーの講演会を来週に控え、予習してみました。医師が当然わかっていることとして呟かない内容も解説したつもりです。また、翻訳のわかりにくい部分は表現を…See More

http://yury.bandazhevsky.org/information バンダジェフスキー医学博士日本語公式サイト

information – ユーリー・バンダジェフスキー 教授・医学博士 日本語公式サイト
yury.bandazhevsky.org
ユーリー・バンダジェフスキー 教授・医学博士 日本語公式サイト

– きのうの木下ブログ、「ペクチンは一時的にしか効かない」見ました? とほほですよ。

-「ベラルーシの部屋ブログ」(ぼくの知り合いの娘さん)にペクチンに関する見解がありましたよ。ご参考までに。http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/c689cc5aecb4587df9309b574044abcd

バンダジェフスキー博士のペクチンへの見解について – ベラルーシの部屋ブログ
blog.goo.ne.jp
もうすぐ来日講演される元ゴメリ医科大学学長のユーリー・バンダジェフスキー博士が『「ベルラド」 ステイトメント』をジャーナリストの木下黄太さんに送り、その日本語訳が木下さんのブログ「放射能防御プロジェクト 福島第一原発を考えます」で公開されています。詳しくはこちらです。 「バンダ…

– 避難者に「早く帰りたいでしょう」と訊くテレビ局はあっても、避難者に「健康被害怖くないですか」と訊くテレビ局がない不思議

– ついったー
———————-
木下 黄太
バンダジェフスキー博士発言「広域でガレキの焼却をおこなうのは危険。政府は国民の健康を第一に考えるべき」

– バンダ先生、アップルペクチンが初期にしか有効でないとコメントされたそうです。がっかりされているお母さんも多いようですが、個人的に補足させてください。アップルペクチンは、からめとる力のつよい食物繊維で、血管の中も通ると書いてあるのを読んだことがあります(すみませんソース思い出せません)。ジャムのとろみ付けにも使われるので、粉末の物は熱を加えるととても溶けやすいです。なので放射性物質だけ見分けて取り去る妙薬とは違いますが、ほかの食物繊維にくらべてべとべとしている性質のため、排出力があるといわれています。

– バンダ先生は、そうして取り去れなかったものが、筋繊維や骨として定着してしまったものを除去する作用はないということで、初期にしか有効でないとおっしゃっているのだと思います。

– でも、食事としてとりいれられる除去しなければならないものは、日々新しく入ってきます。そのまだ定着していないものについては、バンダ先生のおっしゃる初期のものと考えられます。日々の食生活で、万一身体に入ってしまった放射性物質に対しては、アップルペクチンンはその都度有効に働くと、解釈していいのではないかと思います。

– また必要なカルシウム、マグネシウムなど微量にしかとりにくいミネラル分についても排出してしまいやすい性質があるそうなので、ビタペクトのように、サプリメントで補うことも必要で、飲みなれているビタミン剤をアップルペクチンと併用するとよいようです。それも、アップルペクチンと同時に服用するのではなく、食事と食事の間に取るなどして、服用をずらす方が効果的だと書かれているものも読んだことがあります。

– バンダ先生の講演会に行かれるラッキーな方は、この件について質問していただけると嬉しいです。ご回答をこちらに情報共有お願いいたします。

– 政府が広域処理する被災地のがれきの対象を放射性セシウム濃度が1キロ当たり100ベクレル以下としていることについて「信頼できない。高いレベルで汚染されたがれきが拡散される可能性は否定できない」と危惧した。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-188515-storytopic-232.html

チェルノブイリ事故研究者が初来日 きょう那覇で講演会 – 琉球新報 – 沖縄の新聞、地域のニュース
ryukyushimpo.jp
沖縄の新聞、地域のニュース

– 「TOKIO山口達也がセシウム20.47Bq/kgの内部被曝」ってほんとですかい?
簡易WBCだと全部測れないから、ほんとはもっと数値高いのでは。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/b823b99e660ca1ecb1e5a29c1e10f60f

バンダジェフスキー博士が沖縄避難者に「避難は、危険をさけるためにとても良い選択だ」と語る。 – 放射能防御プロジェクト 木下黄太のブログ 「福島第一原発を考えます」
blog.goo.ne.jp
沖縄避難者のみなさんに先ほど会食の際にバンダジェフスキー博士が、数人の沖縄避難者のみなさんと話していて、こう語りました。「あなたたちが、(関東や東北から)避難をしてきたのは、危険をさけるためには、良い選択をしました。当然です。すばらしい。」ということです。 会食の席で、博士…

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-188554-storytopic-1.html

「がれき移動は危険」 チェルノブイリ研究者が懸念 – 琉球新報 – 沖縄の新聞、地域のニュース
ryukyushimpo.jp
沖縄の新聞、地域のニュース

– 【緊急報告!】
★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★

2012.3.11 於:那覇市民会館

http://www.facebook.com/note.php?note_id=3160403482411
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★ 2012.3.11 於:那覇市民会館 ベラルーシでチェルノブイリの真の影響を研究したがばかりに政府当局から不当弾圧を受…
By: Simon Kumai

-ありがとうございます。シェアさせていただきます

-どうぞどうぞ。こちらこそよろしくです。

– このスレッド テレビ朝日さんに送りまくり させてください m(._.)m

https://www.facebook.com/notes/simon-kumai/%E7%B7%8A%E6%80%A5%E5%A0%B1%E5%91%8A-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E6%9D%A5%E6%97%A5%E5%85%AC%E6%BC%94-in-okinawa-%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81/3160403482411
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★
【緊急報告!】 ★ユーリ・バンダジェフスキー博士来日公演 in OKINAWA まとめ★ 2012.3.11 於:那覇市民会館 ベラルーシでチェルノブイリの真の影響を研究したがばかりに政府当局から不当弾圧を受…
By: Simon Kumai

– アップルペクチン摂取は短期間というか放射性物質が吸収されないように阻害するかわりに、セレニウム、銅、亜鉛、マンガン、マグネシウム、鉄、コバルトなど微量元素の吸収も阻害する、ビタペクトはそれを補うために各種サプリが配合されているが、果たして高価なビタペクトを摂取して本来吸収されるはずの栄養素が取り込めないからと、わざわざ同等の化合物をさらに加えて摂取することに意味があるのか、という論文がE・レングフェルダー博士から提出されています。特に妊婦、6歳以下の子どもには摂取を控えるべきであると述べています。また実験グループで3週間の摂取後Cs-137の値が下がったのは、ペクチンによるものか自然排出によるものか判別し難いとも。生のリンゴを食べる分にはペクチン以外にも健康にいいのでなんら問題はないとしています。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=324912084224843&set=a.170804762968910.34267.170403383009048&type=1&theater

Wall Photos
「がれき受け入れ慎重に」ベラルーシで被ばく調査

1986年のチェルノブイリ原発事故で被ばくの影響を調査したベラルーシのゴメリ医科大学初代学長、ユーリ・バンダジェフスキーさんの講演。

日本政府の放射能への安全対策について、ベラルーシ政府が安全性を強調し過ぎたあまり、精密な調査が行われず人体への被害が数年後に一挙に深刻化したことと重ね合わせ「特に子どもたちの健康被害をもっと厳密に調べる必要がある」と述べた。

新聞記事PDF
http://www.kakehashi.or.jp/wp-content/uploads/gareki120312.pdf

沖縄タイムスのページ
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-03-12_30958/
By: NPO法人チェルノブイリへのかけはし


3/19のバンダジェフスキー医師の記者会見に参加して、記事を書かれるおつもりはないのでしょうか。

ご質問いただければと思うのは、
「・細野氏が、”広域処理に協力しないのは、被災地の切り捨てだ”
と主張することをどうお思いになるかということです。

私は、”広域処理により、放射性物質を拡散することで、
放射性物質汚染の格差をなくし”、
原子力の悪を隠蔽し、日本全体で沈もうと主張していると、
考えますが、これについてもご意見を伺いたく思う次第です。」
ウクライナ,ベラルーシ政府の姿勢との比較もお尋ね頂ければと思います。

– フリージャーナリスト、国会議員、それぞれ1名にご連絡をしました。もう少し、心当たりに連絡します。

http://www.facebook.com/myuuma/posts/250784878346300

http://portirland.blogspot.com/2012/03/315.html

3月15日バンダジェフスキー氏、京都講演まとめ。日本の汚染された数値を見ていると、避難された方は金銭的な困難はあるけれども希望はある。 | portirland
portirland.blogspot.com
環境の変化に対して、組織がどのように対応しているのか興味があり、それに付随して、業界の特性・規制、政策・標準化など雑多なことにも関心があります。少し前まで、パイプラインの通過国・日本の港湾・空港(滑走路の長さで判断していました)など雑多です。品川駅の発展を見て、新幹線は大阪駅に作ってほしかったなあと思っています。


以下の研究結果(バンダジェフスキー、京都、3月15日発表)を読んでも、「新基準が100に下がったから子供の食事にはもう気を付けなくてもいいんだ」と言い続ける親がいたら、親と呼べないと思います。 「■子供
・私達は小児科医と共同で、子供の心電図異常とセシウム量の関係を明らかにした。

・子供の体内の放射性セシウムの蓄積が全くないか5Bq/kgであれば、子供の心電図に異常は見られず普通の場合と変わらない。

・体内のセシウム蓄積量が12~26Bq以上であると、正常な心電図は半分以下に減ってしまう。

☆体内蓄積量が10~30は比較的少ない量だが、いきなり心電図異常が多発。これに関心があり、調べた結果の結論は、体内にセシウムが入ることで元々持っている遺伝的な欠陥が発現する。元々遺伝に異常があったのが、セシウムが入ってきて異常がでた。

☆親の世代。その親が、体内に取り込んだ放射性物質が崩壊することで、放射線がでて染色体に傷ができる。それが、子供の世代に影響がでる。影響がでなかったのは、親の世代が何もなかったからと考えられる。

☆現在存在しているさまざまな現象が証明できる。何らかの遺伝に異常があったのが、放射性物質が入ってきてそれが誘発遺伝子となって影響がでることが分かった。

・体内蓄積量が30Bqになると心電図に異常がでる。代謝の異常により心筋細胞が影響をうける。エネルギーシステムが破壊されることで心臓病が発生する。

・体内にセシウム蓄積量が100Bqが超える子供がベラルーシにはたくさんいた。そういった子供は心筋細胞に異常が見られた。不整脈と心筋異常で、健康でいられず診断も治療も難しい状態である。」

– ‎16日バン氏仙台講演のまとめ出ました、昨年の木下さん仙台講演をまとめて下さった@funkaloveさんの呟きまとめです。
http://togetter.com/li/273981


☆仙台講演で主催者から配られたご案内も素敵です。
<その研究を支えているのは、人々への愛情です。>以下転記。

Bandazhevsky

Yury Bandazhevsky,Professor,M.D.,Ph.D.
Japan Lectur Tour

バンダジェフスキー教授について

2011年3月、東日本大震災と同時に起こった福島原発事故によって、私たちはさまざまな不安を抱えることになりました。その尤もは、健康被害について、です。このような背景から、バンダジェフスキー教授の「セシウムと身体への影響」についての研究は、つとに知られるところとなりました。

そして、この度、バンダジェフスキー教授の研究について、最も早い時期に関心を寄せてくださった放射能防御プロジェクト木下黄太氏のご尽力により、日本にお招き頂き、教授の知見を皆様にお伝えできることを大変光栄に存じます。

教授の研究は中には確かに難解なものもあるかもしれません。当然のことながら、多くの医学用語や専門用語があります。しかし、例えば、博士の論文において重要とされる内の一つ 「1986年チェルノブイリ原発事故放射能汚染によるベラルーシ国内の癌以外の健康被害」 の結論の3番目にはこのような言葉があります。 「3、現状は、我々が対峙する問題に取り組むために、国内と国際レベルでの迅速な居住者の健康の防御である。」

教授の研究は、常にこうして、人々の健康、人類の生命の維持という目的のためにあります。

また、チェルノブイリの事故後、まだ小さかったお子さんと一緒に人々を助けるために汚染地に移り住みますが、医者である自分の子供と同じように、何千という汚染地に住む子供たちを助けたい、という思いからです。

教授は確かに、研究についてとても厳しい完璧主義者ですが、その研究を支えているのは、人々への愛情です。

本日多くの皆さんが、この講演を通じ、教授の知見に耳を傾けて下さることに感謝します。また、講演を開催して下さった、放射能防御プロジェクト木下黄太氏に改めて感謝申し上げます。

Sino Yasutomo
Representative
Yury Bandazhevsky,Professor,M.D.,Ph.D.

-内部被爆から体を守らない限り、健康な生活を続けることは困難である。そして、内部被爆によって臓器が傷ついた場合、それを修復できる医術はなく、それ以外のいかなる努力も無駄である。
本日の日仏会館におけるセミナー終了後、
バンダジェフスキー博士と楽屋での雑談で・・・・・。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/7d98178536ab136926b83ac41337561a

バンダジェフスキー博士、本日午後、衆議院議員会館での記者会見&特別勉強会のお知らせ – 放射能防御プロジェクト 木下黄太のブログ 「福島第一原発を考えます」
blog.goo.ne.jp
バンダジェフスキー博士が政治家やメディアに語ります。 日本の政治家やメディアがどこまでまともに対応するか見極めたいです。 【本日記者会見&特別勉強会のお知らせ 国会 議員会館にて】 衆議院第一議員会館 一階多目的ホール 13:15から受付開始。 13:45-14:15 …


転載 Sonoda Sayaka
既出でしたら削除願います。

毎日新聞がバンダジェフスキー博士を取り上げてくれたみたいですね
ツイッターからたどりました。ヤフーニュースのページのようです。携帯からなので、はっきり確認出来ませんが、取り上げてくれてよかったですね。

……………
<ベラルーシ医師>来日、内部被ばくの調査徹底訴える
毎日新聞 3月19日(月)20時17分配信

チェルノブイリ原発事故後、ベラルーシ住民の健康被害を研究してきたユーリー・バンダジェフスキー元ゴメリ医科大学長が来日し19日、東京都内で会見した。数千人の病理解剖に携わった同氏は、放射性セシウムによる子供の突然死の危険性を指摘。日本に対しては、高線量地域の全住民に対する内部被ばく調査の徹底を訴えた。

同氏によると、心筋細胞は分裂しないためセシウムが心臓に蓄積しやすい。「幼児は体重1キログラム当たり20〜30ベクレルでも心拍に乱れが出て、50ベクレル以上だと突然死の可能性が高くなる。また妊娠中、胎盤に1キログラム当たり200ベクレル以上のセシウムがあると、新生児は肺が発達せず突然死につながりうる」と述べた。原発から30キロの地区では若い世代を中心に、人口1000人当たり約30人が死亡した年があり、出生率を大きく上回ったという。

福島県民の内部被ばく調査でも、20ベクレル以上の子供が見つかっている。【中村美奈子】

– 転載 高山 ショウゾウ
動画はこちらです。http://www.ustream.tv/recorded/21213134

バンダジェフスキー博士院内講演会
www.ustream.tv
バンダジェフスキー博士院内講演会:Recorded on 12/03/19 recorded on USTREAM. Political News

http://blogs.yahoo.co.jp/tukusinkai/36830314.html

バンダジェフスキー博士 山本太郎さん ありがとうございました! – 言葉の体験記 – Yahoo!ブログ
blogs.yahoo.co.jp
ご訪問有難うございました。 3.11以降大手マスコミとネットでの情報があふれている今、混迷する政治や社会。 何が原因か、みんなで考えてみませんか。 そして、人類が今まで経験したことの無いような豊かな自由と平和を謳歌できる時代を 築いてきましょ… (政治 国際関係 平和)

– 大手メディアの報道は、まあ、疲れます・・・・。
アワープラネットTVの白石さんの報道に期待しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/tukusinkai/36831719.html

バンダジェフスキー博士記者会見/衆院第一議員会館/毎日新聞/偏向報道 – 言葉の体験記 – Yahoo!ブログ
blogs.yahoo.co.jp
ご訪問有難うございました。 3.11以降大手マスコミとネットでの情報があふれている今、混迷する政治や社会。 何が原因か、みんなで考えてみませんか。 そして、人類が今まで経験したことの無いような豊かな自由と平和を謳歌できる時代を 築いてきましょ… (政治 国際関係 平和)

– 昨日無事にバンダジェフスキー博士の日程は終了しました。関係者の方々のご協力ありがとうございました。でも残念なのは医師向けセミナーに出席された先生のなかに、ベラルーシの医療環境や研究環境を考慮せず人格攻撃をされる先生がいること。「命を守る」に人生をかけている博士を、何故攻撃する?枝葉末節にすぎませんよ、そんなこと。「命を守る」ことを放棄している政治に対して一緒に戦うことが出来るのか疑問に思ってしまうのは、私だけだろろうか。折角のすばらしい頭脳を「命を守る」ことに捧げて欲しいです。

https://www.facebook.com/groups/fukushimadaiichi/282668698460196/
以前、 山本 誠一さんが建てたスレッドのリンクです

– 週間東洋経済のオンライン版にバンダジェフスキー博士の特集が大きく取り上げられています。単独インタビューも。
http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/8780463ce90b6ad4cd1f8567f548dcfb/page/1/

セシウムによる健康被害を解明したベラルーシの研究者が会見、心臓や甲状腺への蓄積を深刻視|東洋経済オンライン
www.toyokeizai.net
福島第一原発事故をきっかけに始まった福島県による「県民健康管理調査」――。同調査の進め方を議論する「県民健康管理調査検討委員会」が配布した資料には次のような記述がある。 「チェルノブイリ原発事故で唯

https://www.facebook.com/note.php?note_id=274647812615906
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(1)
博士がどのような思いで、今回のセミナーに臨んだか、小冊子に書かれているコメントが、そのすべてを物語っていると思います。まずその部分をご紹介します。配られたテキストは英文でしたので「終わりに」の冒頭部分の抄訳です。 この小冊子を書いている間に、体内の臓器と結合した放射性物質の挙動で明らかになった情報を、どのように活用するか考え続けていました。 不幸なことに、現代社会におけるこの問題に対する態度は、どう見ても無関心といえます。 人類のこのような態度によって、私達はとても高い代償を支払っているといえます。その恐ろしさをわかっていての無関心は、悲劇を巻き起こします。 この問題に携わる…
By: Yamamoto Seiichi


ベラルーシ, 医師, バンダジェフスキー, 博士 , 来日
の内、2つ程度を入力すると私の記事は、
google検索で、3位から15位程度で表示されます。

チェルノブイリ後の危機を訴えるベラルーシ出身の医師バンダジェフスキー氏が来日講演
http://www.pjnews.net/news/417/20120320_1

つまり、相当、見つけやすいと思うのですが、
肯定のコメント2つのみで、
だれも、いいがかりをつけてはきません。

つまり、そういう人は、攻撃できそうな対象だけを攻撃し、
“手強そうな”ものは、黙殺するという、
姑息な手に出ているのです。確信的な工作です。

まさに、弱い者いじめです。そして、彼らは、自分たちに義がないことを知ってやっています。

現に、博士については黙殺し、自由報道協会の上杉氏などに対しては、いやがらせのコメントが続発しています。知名度が高く、詰めが甘そう、そういう方は、狙われるようです。

https://www.facebook.com/note.php?saved&¬e_id=277108422369845

日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(2)
原水爆実験によって、ベラルーシのゴメリにおいて大きな影響があったと考えられます。 当時のソ連政府は市民の健康より、欧米諸国に対抗するため経済的、軍事的発展を優先していたことが伺われます。その結果、人々の健康に致命的な影響を与えました。 私の下にいた学生がある図書館で偶然、見つけた貴重な汚染地図によって、そのことが分かりました。本当は極秘文章であって、そのような図書館で見ることはできない資料です。 私はこの1960年代におけるセシウム137の牛乳への含有量を閣僚の前でプレゼンをし、その2週間後に逮捕されました。 また、チェルノブイリ事故の後、モスクワに雲がこないようにその…
By: Yamamoto Seiichi

https://www.facebook.com/note.php?note_id=280097815404239

日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(3)
リンゴ酸、ペクチンを使った排出効果を見極める研究もしました。 たしかに排出は活発になるが、効果は限定的であり、または認められない。また、人の体に大切なものまで一緒に排出してしまうため、しっかりと医師が使用の管理をしなければならない。ペクチンの効果などについて子どもは実験台して研究をするものではなく、あくまでもラットなどで行うべきです。 放射性核種は、絶対に触れてはいけないものです。 汚染地帯に人を戻すというのは決して行ってはいけない。 体内に一度取り込まれると、仮に排出できたとしてもそれまでに体内は傷ついています。 一度環境中に放出された放射性物質は、どんどん広がってしま…
By: Yamamoto Seiichi

-妊娠中は、臍帯を通して胎児に大きな影響を与えることが判明しました。

https://www.facebook.com/note.php?note_id=285472544866766
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(4)
私達の動物実験や疫学調査を通して、病理学的にすべての疾患をセシウム137は、悪化させることが分かりました。 エネルギーシステムを悪化させることで、筋の収縮に影響を与えるということです。汚染地域に住んでいた人々の病理解剖をして、微量のアルコールなどを見つけると、「酒やタバコの摂取によって死んだ」と、当局は主張していますが、それは大きな誤りだと言うことができます。 確かに放射性物質によって健康が損なわれ、絶望と恐怖から、飲酒やタバコの摂取が多くなったことでしょう。しかしそれが突然死の死因ではありません。セシウム137などの放射性物質によって、突然死がもたらされたのであり、アルコールやタバ…
By: Yamamoto Seiichi

– ありえない。今中さんの発言。バンダジェフスキー博士の日本における発言と全く異なる。おかしいですね。少量の内部被曝は大丈夫だとか言っています。
http://ameblo.jp/tibitabebi/entry-11221025622.html

『チェルノブイリからの教訓・質疑応答< 後編>』
ameblo.jp
ちびた母さんのちびたの4コマ育児日記☆の記事、チェルノブイリからの教訓・質疑応答< 後編>です。

– 今中さんは人体への影響や、厚労省と住民(特に子育て世帯)の情報はあまり持っていないので、神戸公演で給食問題など質問されたときも、よく知りませんが計測してるんじゃないですか?とか発言してました。ホントに原子炉の工学的知識と核の歴史の概要までだけの専門家です。

-今中氏は論外です。この人の問題は今後明確になると僕は思います。

– 博士のフランス語版書籍が、私の手元に届きました。協力して日本語訳をしてくれる人を募集中です。ご連絡ください。いま、大阪近辺にいます。阪大の深尾先生も是非にとおっしゃってくださいましたし、阪大のフランス語をよく知っている人たちにも協力をお願いしようと思っています。

-よろしく。博士の名誉を挽回すると同時に、多くの人々の命を救うために!

– 数日前、兵庫県川西市の市会議員に有志11人で面会した際にバンダジェフスキー博士の名前を使わせて頂きました。

– 貧血で目が覚めてしまいました。こんなことは、あまりないことです。左胸から両肩にかけて重みがあり。血の巡りが悪くなり、酸素が足りなくなったような。少し危険かもしれない。そういうことも考えるためにも、
バンダジェフスキー博士の文献の和訳を、すぐに実行していこうと思います。和訳、出版における権利関係の問題については、知人に聞いて対応してきます。
そして、現役の医師の方に和訳者に加わって頂き、内容の確認を頂ければと思うところです。


それと、健康被害の投稿に”いいね”をいれるのは、違和感があります。他の評価方法を考えてみてください。東京に行くたびにひどくなっています。今回の経験で、もう長期滞在はだめだと分かりました。木下 黄太 さんなどが、おっしゃっていたとおりと思います。

高速かつ正確に和訳するために、数人で章ごとに分担して、平行して行うと良いと思っています。

La philosophie de ma vie : Journal de prison
http://www.amazon.fr/La-philosophie-vie-Journal-prison/dp/2350130533/

Les conséquences de Tchernobyl sur la santé

Les conséquences de Tchernobyl sur la natalité

計3種が、確認され、すべての和訳を検討しています。

後ろ2種は、2冊ずつ買いましたので、
お一人の方に、お貸しすることができます。
後ろ2冊は、実証的に要点が書かれています。

La philosophie de ma vie : Journal de prison
は、300ページと長いですが、
一連の経緯が書かれていますので、説得力を持っています。

https://www.facebook.com/note.php?note_id=292704330810254
日仏会館で行われた3/19バンダジェフスキー博士による医師向けセミナー(5/完)
「どのように子ども達の遺伝子が異常を起こすのか」を確認するために、中絶した胎児を集めることになりましたが、わずか3週間足らずで多くのサンプルが集まりました。 不妊は、セシウムの影響であると考えられますが、無視されています。旧ソ連では、不妊を治療するために、生活地域を変える試みが成果を上げていました。今となるとその理由は明らかだといえます。 先天性の異常の研究は、旧ソ連で、純粋な動機で始められていました。チェルノブイリ事故後、ベラルーシにおいても本格的に研究がなされますが、外部で話すことを禁じられました。そして研究所も閉鎖されました。そこでの研究は命がけだったといえます。 国民・…
By: Yamamoto Seiichi


バンダジェフスキー博士の書籍を、
和訳できればと思うのですが、
一連の問題に理解のある医師の方たちの、
ご協力を頂ければと思うところです。

“”内部被曝”という概念が、物理学や隣接科学で公式に定義されていないから、議論の土台がないということでしょう。また、”原子力工学”を信頼するというのが教育や行政の基本的な指針であり、懐疑的視点に欠けているのかもしれません。”

この説明で、”Nature紙が黙っているはずはない。”といっていた、
物理学者の若手を説得できましたが、
こういうことが分かる人で、医師として経験のある方を
求めています。

私一人で担える、責任の重みを超えているという面もあります。

-これは飽くまでボランティアベースなんですよね?仏語関連の知合いに一度尋ねましたが、条件によっては手伝いたい人がいるかもしれないから聞いてみるとのことでした。恐らくボランティア募集だろうと言っておいたのですが。

仏語から英語までは比較的問題なく訳せるのでは、と勝手に想像しています。医療関係の翻訳は日英であっても看護士など現場経験者でなければ、直訳がきかないのが難だとは思いますが、そこがクリアできれば元看護婦の主婦などで有能な翻訳者がいる場合があると思うのですが。

直、内部被曝に関しては、院長ブログの小野院長の記事はツイートを見る限り、医師だから一般人より理解が深いのか疑問です。ターゲット読者が専門家なら別ですが、一般向けであれば、この一年、内部被曝について最低でも数冊の本か相当するネット情報を集中的に読んできた人のほうが相応しいとかないんでしょうか?(私は自分の主治医と話をしていて、こちらが内部被曝の教育をしてあげている気がしますが。)

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