千葉県有形文化財・正文堂の復元工事が順調に進んでいます。建物は明治13年(1880年)の建築で2階の窓は土塗の開き戸、さらに横引きの土戸に板戸と、三重に防火設備…

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千葉県有形文化財・正文堂の復元工事が順調に進んでいます。建物は明治13年(1880年)の建築で2階の窓は土塗の開き戸、さらに横引きの土戸に板戸と、三重に防火設備を伏した土蔵造りの商家でした。正文堂といえば正面に飾られた「登り龍、下り龍を配した看板」がシンボルでした。「正文堂」の文字は巌谷修の書(明治29年)でしたが、震災で跡形もなく崩れてしまいました。正文堂と言えば「龍の看板」です。待ち合わせの時も「龍の看板のついた建物の前で!」ととても親しまれていました。「龍の看板の前で!!」 またこのフレーズを言えるようになりたいです。…

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