Nova geração de transgênicos pode deixar lavouras brasileiras mais tóxicas | Meio Ambiente | DW.DE | 19.09.2013

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Brasil pode ser o terceiro a aprovar plantio de sementes resistentes ao agrotóxico 2,4-D. Especialistas alertam que o possível aval da CTNBio à soja e ao milho aumente o uso do herbicida altamente tóxico.

Tikyu Tunagari‘s insight:

2,4-D耐性、遺伝子組み換え大豆を承認しているのは日本、カナダの二カ国。その三番目になるのがブラジルである。

2,4-Dとは、ベトナム戦争で使用された枯葉剤の主成分の一つである。この2,4-Dは、他の除草剤よりもリスクが高いため、日本でもほぼ使用されなくなってきたというのに、それに逆行する話。

ブラジルでその栽培が始まれば、グリホサートの使用が劇的に増えたと同じく、この枯葉剤の主成分であった2,4-Dの使用も増えると、専門家が危惧している。

なお、誤解なきように補足しますが、ベトナム戦争での催奇性は、2,4-Dの製造時に含有されるダイオキシンが問題だったという説が有力であり、現在の2,4-Dからはダイオキシンは除去されています。

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